ひまわり証券のシグナルマップ

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■今の相場が"買い"なのか"売り"なのかを教えてくれる!
FX取引の初心者が一生懸命テクニカルチャートなどの分析を勉強しても、実績を積んでいくまで本当に自分が下した判断が正しいのかどうか自信が持てないのではないでしょうか。そんなときに役に立つのが「ひまわり証券」の『シグナルマップ』です。『シグナルマップ』はどのテクニカルが有効で、今が買いなのか売りなのかを、イラストや矢印を使って視覚的にわかりやすく表示しています。

シグナルマップの特徴を3つ紹介

■複数のテクニカル分析を網羅!
『シグナルマップ』では「単純移動平均線」、「MACD」、「ストキャスティックス」、「ボリンジャーバンド」、「RSI」、「DMI」の6つのテクニカルを網羅しています。さらに「5分足」、「1時間足」、「日足」、「週足」の4つの時間足での分析結果を表にしてあります。様々な角度から行ったプロ並みの分析で、売買シグナルである指標をイラストや矢印でわかりやすく伝えてくれます。また、「ひまわり証券」で取り扱う通貨ペア、ドル/円、ユーロ/ドル、ユーロ/円、ポンド/ドル、ポンド/円、豪ドル/ドル、豪ドル/円、ドル/スイスの8ペアのそれぞれで『シグナルマップ』を利用することができます。


■わかりやすいイラストなどで表示!
『シグナルマップ』はわかりやすい一覧で表示され、矢印や顔のイラストなどで視覚的に瞬時に状況が理解できるように工夫されています。そのため、『シグナルマップ』を利用するための勉強などは不要なので、すぐにでも取り引きに活用できるのが特徴です。
表では顔のイラスト、矢印、目盛で売買シグナルを示しています。主に次のものです。

・顔のイラスト

これは笑顔・無表情・泣き顔の3種類です。テクニカル指標が示した売買シグナルによる評価損益を表しています。

笑顔:評価損益がプラス

無表情:評価損益がほぼ±0

泣き顔:評価損益がマイナス

・矢印
直近の売買シグナルが買いか売りのどちらであるかを表しています。

買い:直近のシグナルが買いで、『シグナルマップ』上で買いポジションを保有している状態

売り:直近のシグナルが売りで、『シグナルマップ』上で売りポジションを保有している状態


・目盛
各テクニカル分析で直近のシミュレーション期間における損益を表します。売買シグナルの信憑性が判断できます。

赤:利益を得ている状態です。目盛が多いほど多く儲けていることになります。

青:損をしている状態です。目盛が多いほど損失が大きいことになります。


■総合判断も売買シグナルを参考にできる!
表の一番上に総合判断の欄があります。そこには各テクニカル分析の総合的な状態の売買シグナルとして「売りが有利」、「売りがやや有利」、「売りでも買いでもない」、「買いがやや有利」、「買いが有利」の5段階で『シグナルマップ』の判断が提示されます。『シグナルマップ』が行った各テクニカル分析での損益の大きさに応じて総合的に売りと買いどちらが有利かを判定しています。各分析の結果を独自に判断しないで、この総合判断のみを売買の参考にすることも、初心者のうちはいいかもしれません。

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